遊休地・相続した土地・農地などの活用をご相談いただけます。
使っていない土地を、
再エネ事業用地として確かめる。
草刈りが負担になっている土地、相続した土地、小さな遊休地。所在地と面積だけでも、検討の余地があるかどうかをお答えできます。売却ありきでは進めません。
- 草刈りや管理が負担になっている土地
- 使っていない農地・雑種地・遊休地
- 相続したが、用途が決まっていない土地
- 電柱や配電線が近くにある小さな土地
ご自身の土地でなくても構いません。お近くに使われていない土地の心当たりがある方は、土地情報パートナー制度(成約で最大15万円)をご覧ください。